どうも!ステージ課代表の丸山梓です。
長らく止めててごめんなさい。
我が家のパソコンが壊れて修理に勤しんでました。
屋外ステージの出演者をまとめたりゲスト呼んで来たり設営したり装飾したり…
ってのが私達ステージ課の仕事です。
毎年女子ばっかりのステ課ですが、今年は男女4人ずつで学年も学科もバラバラ!
楽しくなりそうですね。ふふ。
ゲストの招聘準備などをしております。
ステージとは関係ないんですが委員としての話。
学園祭委員としてやらなければならないと思うのが、外から学ぶこと。
他校の学園祭とかイベントとか、それに携わる人とか、あと藝祭委員でない芸大生やお客さんからも。
些細なことでも改善すべき点は沢山あるし、そーゆーのは自分のコミュニティー内だけではなかなか気づけないと思うんです。
藝祭のどんなとこにオリジナリティがあるかってのも。
んで何を学んだか、感じたかってのを皆で共有していきたい。
話すって大事ですよね。
先月末に、ステ課2人と東大の五月祭に偵察に行ってきました。
主な目的はとあるゲストを見にいくことだったんですが、パンフに看板に分別にステージに…と色んなことを吸収できて、かなり良い刺激になりました!
餃子おいしかった。
先週も東大に出向いて委員の方から話を聞いてきました。
五月祭はあんな大規模なのに、50~60人ぐらいで運営されてるらしいです。すご!
本当に勉強になりました。足りない物だらけだなーと思いました(まず敷地ですが^^)。
これを活かしてくことが大事なんですが
受け手も、最初から「でも」とか「無理」って否定するんじゃなくて、
一度受け止めてみて「なぜこのアイデアが生まれたのか」「どうにかして実現できないものか」ってのを全力で考えなければイーケマセンヨー
って話は次回書こうと思います。
私自信よく指摘されます。
藝祭を通して直していきたいものです。
って長いわ。
次は警備清掃課ですって!バタフライデスッテ!
さよなーる!
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